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【片コツ1000!】141~150/1000

Category : 【片コツ1000】
片付けのコツ。なんで片付けをするのか、なんで片付けをしようと思っているのか。「動機」ってすごく大切です。
なんとなく、「やらなくちゃいけない」と思いながら片付けを始めるから、途中で面倒くさくなってしまう。
「動機」考えてみよう!



【片付のコツ141】頭の中や心の中がごちゃごちゃに散らかって来たら、まずは部屋を片付けてみよう。いらないモノを捨てて、あるべき場所にモノをしまって。そしてサッと掃除機でもかけたら、自分の中にわだかまっていたもやもやが随分楽になりますよ。


【片付のコツ142】片付けは誰のためにするの?基本は自分のためです。でも、一緒に住む家族や、遊びに来る友達や恋人。そういう人達が気持ちよくアナタと過ごせるために、片付けを始めてもいいんですよ


【片付のコツ143】多くの片付け本が「何で片付けが必要なのか?」ばかりを重点的に書いてある理由。そして、片付けの方法と言うよりはこの「何で~」の違いで「~式」などの片付け術をうたっている理由は片付けはノウハウよりも「動機」が大事だからなんだと思う。


【片付のコツ144】片付けは一人では出来ない。一緒にいる人の協力が絶対に必要。でもただ「やって!」って頼むのではなく、どうやったら自然と「やってしまう」環境を作れるか。このシステム作りが大切。家族の習慣をじっくり観察しようね!


【片付のコツ145】人と一緒にいる空間の片付けは、そこにいる人達がどれだけ「片付けよう!」って思ってもらえるか。一人ひとりの小さな行動が、家やオフィスや施設などの片付けには重要なのです。


【片付のコツ146】片付けの時にやっちゃいけない事!片付ける物を中身を出さずに確認してしまう事。全部中身を出す事は一見、非効率的のように思えるかもしれないけど棚や引き出し、ファイルなど中身を出さないと物の全体像が見えず、結局片付きません!


【片付のコツ147】片付けをする時は先に場所を明確に決めてしまう。そうしないとアチコチやり始めて収集が付かなくなります。引き出し一段。棚一段。ペン立て一つ。TVボードの上。など場所を決めたらそこだけを徹底的にやりましょう。


【片付のコツ148】一旦片付ける場所の物を全部出してしまうメリットの一つに、空になった入物を掃除出来ると言う事があります。これは掃除の基本ですがチマチマどかしながら掃除してもかえって面倒なだけです。ちゃんとどかしてしっかり掃除するとすごく綺麗にもなりますよ!


【片付のコツ149】最初に片付けを始める場所は、身近な所である事と目立つ所。家だけじゃなくてオフィスや公共施設も同じです。引き出しや棚の中から片付け始めるのはNG。まずは達成感を味わいましょう!


【片付のコツ150】忙しくて片付けが出来ない日も、ココだけは散らかさない、と言う場所を作っておきましょう!そこが綺麗であるかぎり、あなたの片付けに対する想いの拠り所となります。まずは身近で目立つ場所にそう言った聖域を作りましょう!


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【片コツ1000!】131~140/1000

Category : 【片コツ1000】
さて、今回は131~140個目の片付けのコツです。
自分にあった方法を見つけることが大切だと思いますよ!片付けに理想はあっても、絶対はないと思いますから。



【片付のコツ131】ちょっと片付け上級者向けですが、動線を意識した配置をすると片付けにかかる工数がグッと減らせます。自分の行動パターンやモノを持ち歩く時の流れを意識して配置する。その歩く道のりの中で片付けられるように配置するのです。


【片付のコツ132】キッチンの片付けはすごく個性が出て面白い!料理好き程道具も調味料も多い傾向があるけど、配置次第でグッと効率的になります。調味料など引き出しに入れてしまう場合、上から見てすぐに解るようにビンの蓋などに名前を書いておくと便利。


【片付のコツ133】モノのカテゴリ分けの方法として、色や形で分ける方法もあるけど使用用途によって分けるのも効率的。例えば梱包セット(ハサミ、ガムテープ、紐、カッター、ペン)などをセットにしてしまっておくなど。


【片付のコツ134】家族に片付をしてもらえるようにするには、習慣を見て片付が苦手でも出来るように配置する。例えば着ていたジャケットをハンガーに吊るしてクロゼットにしまうのは無理でも、部屋の入り口付近にフックを付けてそれに引っ掛ける位なら出来るかもしれないよね。


【片付のコツ135】理想的な片付けられた状態とは、パッと見てしまってあるモノの状況が解る状態。一目でストックの過不足が解るようになっていたら最高です。そのためには、一目で解る仕組みを作らなくてはいけない。コツは「モノの適量」と「モノのアドレス」ですよ。


【片付のコツ136】オフィスの片付け。ペンを何本も持つ必要はないですよ。多色ペンを上手に活用しましょう。アチコチの机の上に沢山のペンが置いてあるよりも、必要な分のペンを個人で管理するか、人数に合わせて必要な分だけ用意した方が効率的です。


【片付のコツ137】オフィスの収納家具を選ぶ時のコツは、ごちゃごちゃと仕切りの多いモノを選ばない事。なるべくシンプルな棚でダボ付きだったり、エレクターだったりと棚の位置が簡単にずらせる事もポイントです。


【片付のコツ138】やっぱりオフィスの整理で重要なのは、一目で解る事。色分けはもちろん、ラベルシールなんかも大いに活用出来ます。ケーブル類をまとめるのにも役に立ちます。どのケーブルが何に使えるのか解るように書きましょう。


【片付のコツ139】オフィスの片付けの中では基本中の基本ですが、机の上に物がほとんど置いてない事。置いてある物は
必要最低限の物でいいのです。だからこそ、お気に入りのアイテムをしっかり揃えましょう。


【片付のコツ140】オフィスのレイアウトにはゾーニングが重要。大まかに、ここら辺は何をする場所と分けて行くのがゾーニング。片付けで言えばここら辺が全社共有備品。こっちが○○事業部。という風に。それを考慮しながら動線を決めて行くのです。


【片コツ1000!】121~130/1000

Category : 【片コツ1000】
「捨てる」事を再認識します。
片付け上手、になりたければ、手持ちの物を見直す事からはじめましょ!
片付けの方法なんて、その後でかまいませんから。


【片付のコツ121】リビングの片コツ。どれだけの私物なら持ち込みOKかを明確に決める事。本当はリビングには私物は持ち込まないのが基本ですが、家の事情もあるのでそこは緩めに。持ち込みOKなモノの例として、読みかけの本、雑誌、など。読み終わったら部屋から出す。


【片付のコツ122】ダイニングの片コツ。ダイニングは何と言ってもダイニングテーブルの上。何かと物置きになりがちなこのスペースにいかに物を乗せないかです。常に綺麗な状態をイメージして、意識するようにしてみよう。必ず、キレイが広がります。


【片付のコツ123】片付けが苦手な人は、「見せる収納」にこだわらない方がいいです。上手に見せようとすると、慣れないと頭と労力を使います。それが片付け心が折れる原因の一つに。見せる収納は楽しみでやろう。まずは物が目に付かない状態を目指して。


【片付のコツ124】寝室の片コツ。寝室は以外と小物がごちゃごちゃしやすい場所。家中に広がる新聞、雑誌はもちろん、アクセサリ、趣味の物などが寝室に溜まりがち。まずは、寝室には何が必要で何は不必要なのかを決める事から始めよう。


【片付のコツ125】片付けなきゃ、片付けなきゃ・・・。ってプレッシャーをかけると、どんどん嫌になる。それが片付け。だから、まずは「ながら片付け」をやってみて。TVのCM中とか、キッチンからリビングへの移動中に目についたモノを一個片付けるとか。


【片付のコツ126】「捨てる」事こそが大切。足りない物を足すよりも余分なモノを捨てる方が、簡単で効果が高いのです。自分を変えたい!と思って新しい習い事をするよりも、まずはいらないモノをたくさん捨ててみよう。必ず変化が訪れますよ。


【片付のコツ127】使ったらすぐに片付ける。これが一番理想的ですが、どうしても片付け忘れちゃう人は、一日の終わりに身の回りに散らかってしまったモノをしまうようにしよう。


【片付のコツ128】モノを減らす時に迷ったら、一旦迷うのをやめて、次のモノの選定に入るべし!片付けると決めた箇所の中身を出し切ってしまうまではひたすら機械的に仕分けをしよう。「使う」「使わない」「保留」が仕分けの内容ですよ。忘れないでね。


【片付のコツ129】片付をしていて、「こんなモノが出て来たー!」ってありますよね。それが思い出の品ならまだしも、持っていた覚えもないモノであれば少し反省しましょう。そしてこれからは「使う」事がはっきりしてるモノを買うようにしよう。


【片付のコツ130】「使う」モノのみを家に入れる。そうすればいらないモノはあまり増えません。どこでどう使うかが決まっていないのに何となくかわいいからって買うと、飾られる事すらなく、最悪の場合箱から出る事もなくそこら辺に放置されてしまう事になりかねないですよ。


【片コツ1000!】111~121/1000

Category : 【片コツ1000】
だんだんと春らしくなって来ました。
長い長い冬が終わり、少しずつ暖かくなってきます。

この季節が、部屋の環境を整えるためにはとても良い季節です。

ポカポカ陽気の中、腕まくりでもして、おウチをキレイにするなんて、気持ち良いこと間違いなしですよ。



【片付のコツ111】物をしまう時は、小分け用の箱などに入れて、小物がバラバラにならないようにしよう!piピアスとか指輪などのアクセサリー類は特に、置き場所を決めておかないとすぐに失くしちゃう原因になっちゃいます!


【片付のコツ112】帰って来てすぐに物を置く場所。それが吹き溜まりとなって散らかって行きます。例えば玄関の棚とかキッチンのテーブルとか。無意識に物を置いてしまったらその場所は要チェック!


【片付のコツ113】とりあえず借り置き場を作って、そこにしまっておくのはかなり有効な手段ではありますが、そこに際限なく物が溜まっていってしまうケースもあります。定期的に仮置き場を見直す事が必要。


【片付のコツ114】自分が片付けのやる気が上がるタイミングを知る事も必要。片付けのやる気なんて生れてから一度も上がった事がないと言う人も、「片付けないとな~」と思うタイミングはあるはず。そのタイミングに近くに転がってるペン一本でいいからしまってみて。


【片付けのコツ115】片付けは始めるまでの障壁が高い。でも始めてしまえばやりだしちゃう人多いですよね。だから、まずは足元の雑誌一冊しまってみる。やる気になった時に「ここまで」って決めてそこで終わりにする。終わらせないとストレスになって片付けがより嫌になります。


【片付のコツ116】キッチンの収納でやりがちなのが、お皿とかをたくさん重ねてしまってしまう事。それだと下の方のお皿はとても取りにくくなります。だから、出来るだけお皿を立てかけて収納するといいですよ!


【片付のコツ117】調味料とか粉物(小麦粉など)は袋からそのまま使わずに、小分けにして取り出しやすい所にしまおう。小分けした入れ物の形を揃えて、何が入ってるか解るようにラベルなどを貼ったら統一感が出てキレイですよ!


【片付のコツ118】片付をしている最中に想い出の品を眺めてしまう事ありますよね。手が止まってしまう訳です。品にもよりますが、仕分けする際に「想い出」カテゴリを作ってその中に一旦放り込む。そして片付けがひと段落してからゆっくり見ましょう!


【片付のコツ119】物をしまう時には作業動線を少し意識してみるといいですよ。目線より上の場所には重たい物を置かない。ひざより下の場所には重たい物や壊れやすい物をしまいましょう。


【片付のコツ120】しまう事でほとんど日の目を見なくなってしまう場所があります。それは、押し入れの天袋の奥!だからと言って、ここにいらない物をどんどん押しこんではダメです!ゴミ捨て場みたいな使い方をする場所を作るといつまでも家は片付かないものです。


【片コツ1000!】101~110/1000

Category : 【片コツ1000】
久々に片コツログのアップです!ツイッターでは350ポストを超えましたが、ブログの方はだいぶ遅れておりまふ(+o+)

でもマイペースでボチボチアップしてまいりますので応援宜しくです!!




【片付のコツ101】片付けをきちんと出来るようになる事で、「すぐにやる」クセを付ける事が出来る。ビジネスをする上で、大切な事を後回しにしない、判断をその場で下す、事は大事な事です。片付けを通してその大事な事を学べます。 #katakotu


【片付のコツ102】家の中でいつも物を置いてしまう場所ありませんか?ダイニングのテーブルの上とか、ソファーの上とか。ついつい置いてしまうその場所にモノを置かないようにする。片付けが苦手な人は一か所聖域を決めて死守してみましょう。それだけでも変わってきます。 #katakotu


【片付のコツ103】物をしまう時、つまり整頓をする時に悩むのが「何をどこにしまうか」この時に自分の動線を考えたり隙間の上手な活用方法を考えたり、色んな事を考えながらしまうから上手くいかないのです。考えるのはそのモノの「使用頻度」高頻度のモノは取り易い場所に! #katakotu


【片付のコツ104】子どもに片付を教える場合。片付けのタイミングを子どもに導いてあげよう。物を使い終わったら片付ける。遊び終わったら片付ける。その場を離れる時に片付ける。このタイミングを言うだけでなく自分でも実践し、見本を示して上げましょう。 #katakotu


【片付のコツ105】子どもに片付を教える時。決めたルールは守る事。子どもに「この場所にはココに入るモノだけ入れる。それ以上は持たない」などとルールを決めたらやはり親が見本となって親の場所で実践する。手本を示す事でルールである事を学ぶ事が出来るのです。 #katakotu


【片付のコツ106】テンパって来ると片付けしたくなるね。なぜなら頭の中や机の上を片付ける事でタスクを整理し、作業をスムーズに進めようと無意識にしてしまうからです。つまりテンパった時の片付けは交通整備。だから机の上だけでも割り切って片付けしよう。スッキリします。 #katakotu


【片付のコツ107】モノを仕分けするときのルールはひとつに絞ろう。つまり、想い出とかモッタイナイとかあるると便利かも・・・とか言ってたら仕分けが進まないですから。基準は「今後いつ使う」がある程度はっきりしているかどうか。「いつか~」だったら本当にいるか見直して #katakotu


【片付のコツ108】収納を増やす時に失敗しないのは、同じシリーズで後から追加出来る収納を買う事。例えば5段セットの引き出しを買うよりも1段毎にバラで重ねられる引き出しを買った方がいいです。そうすれば追加したり、はずして別の場所で使ったり出来ます。 #katakotu


【片付のコツ109】収納用品を買う時は絶対にサイズを測ってから買う事。その時に採寸するのは収納を入れるスペースの内寸法。そして、もしも兆番などが付いている場合は兆番が引っかかって買ってきた収納が収まらない可能性があるので、兆番に引っかからない寸法を測ろう! #katakotu


【片付のコツ110】何かに迷ったり、悩んだりした時。忙しくてイライラしてる時。集中力がなくて作業が進まない時。アナタの部屋はいつもより散らかってませんか?部屋は自分の状態を表します。一か所でいいから片付けてみましょう。ほんの少し、気持ちにゆとりが出来ますよ。 #katakotu




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プロフィール

Tomoari Miki

Author:Tomoari Miki
NPO法人tadaima!代表理事
三木智有

【tadaima! Vision】
10年後、20年後も「ただいま!」って帰りたくなる家庭を実現する!

【Mission】
働くことも、家庭を営むことも大切にできる社会の実現



三木智有
1980年生/32歳
鳥取県出身・東京都国分寺市在住

2006年/インテリアコーディネーターとして独立。
多くのコーディネート、リフォームなどを手掛ける。
部屋をリフォームしても、そこに住む人が片付けが苦手だと、
快適な暮らしが出来ない事実を知る。
働くことだけでなく、男性ももっと「くらし」を楽しめるような社会を実現したいと想い、NPO法人tadaima!を設立。

2010年/ソーシャルベンチャースタートアップマーケット第2期生(内閣府・地域社会雇用創造事業交付金事業)
2011年/社会起業塾イニシアティブ2011年生
2011年/NPO法人tadaima!設立



【twitter】tadaima_Tomo
http://twitter.com/tadaima_Tomo

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